ジャズ・ギターリスト 大西ノリフミ

Guitar-man 大西ノリフミ

1949年茨城県水戸市生まれ。
10 歳で初めてクラシックギターを手にし、独学でマスター。
17 歳でロックンローラーとしてプロデビュー。
その後、ジャズ・ギタリストの道を歩む。ステージ活動のかたわら、スタジオミュージシャンとしても、数多くのレコーディングに参加。同時にレコードやCMの作編曲も手掛ける。1992年から「USEN-くつろぎのイージーリスニング」のオリジナル曲制作を開始。現在、800曲を越えるBGMが日本全国の大型施設などで流れている。1999年「熊本国体」、2002 年「よさこいピック高知」、2005年「おかやま国体」の式典演技音楽を担当。そのギター・プレイは、ハートウォーミングな音色と歌うようなフレージングに定評があり、多くのファンを魅了している。
作編曲家としては、ジャズのみならず、ポップス、クラシックから邦楽を取り入れた楽曲まで幅広く手がける。尊敬するギタリストは、チャーリー・クリスチャン、ジャンゴ・ラインハルト、レス・ポール、ケニー・バレル、ウェス・モンゴメリー、デビッド.T.ウォーカー、ジョージ・ベンソン。

ライブ スケジュール

ディスコグラフィー

Guitar-man
2007.8.8 2,800yen